こんにちは、おもちです🌸
「申請したのに返事が来ない」「そもそも申請ボタンが出ない」——Amazonの出品制限で、手が止まっていませんか。
私も約3週間、1個も仕入れられませんでした。大口出品の月額4,900円(税抜・税込5,390円)とKeepaの月額約5,300円(29€)だけが引き落とされていく通帳を見て、正直やめようかと思いました。
でも先に結論をお伝えすると、出品制限で止まったときに取れる道は「解除する」だけではありません。この記事では、有名13ブランドを実際に画面で確認して全部ダメだった私が、解除を待たずに商品を売るまでにやったことを、そのまま書きます。
売れたのはたった3セット、利益は約2,000円でした。それでも3週間ゼロだった私にとっては、道が1本見えた出来事でした。
この記事でわかること
- 出品制限がジャンルだけで判断できない理由
- 解除申請に必要な書類の条件(申請画面に書いてあった内容をそのまま載せます)
- 解除を待たずに、出せる商品を自分で見つける4ステップ
同じところで止まっている方の参考になれば嬉しいです。
まず結論:出品制限で止まった時に取れる道は3つある
私は最初、「解除するか、あきらめるか」の2択だと思っていました。実際には3つあります。
| 道 | やること | かかる時間 | お金 | 向いている人 |
|---|---|---|---|---|
| ①解除申請を出す | 卸などで書類を用意して申請する | 数日〜1ヶ月以上(返事が来ないことも) | 仕入れ代(10点以上必要な場合あり) | 狙うブランドが決まっていて、繰り返し仕入れられる人 |
| ②規制対象外のブランドを探す | 買う前に出品できるか1件ずつ確認する | すぐ始められる | 0円(確認するだけなら) | 今月なにか1つでも売りたい人 |
| ③販売実績を積んで開くのを待つ | 出せる商品を売り続ける | 数ヶ月 | 0円 | 長く続けるつもりの人 |
この記事で書くのは、主に②です。①は挑戦して2回とも空振りしました(その話も正直に書きます)。③は今もじっと続けています。
ちなみに「Amazonはあきらめてメルカリ1本にしようかな」と迷っている方もいると思います。私もそう考えた側の人間です。ただ、②は今日から0円で始められるので、やめる決断はそのあとでも遅くないかなと思っています。
Amazon「このブランドには出品許可が必要です」と表示される理由
Amazonで仕入れようとした商品に、こんな表示が出ることがあります。
このブランドには出品許可が必要です
これは、Amazonが「誰でも自由に出品できるわけではない商品」を決めているために出るものです。偽物や品質の低い商品から購入者を守るための仕組みなので、表示そのものは正常な動作になります。
出品制限の基本的な仕組みについては、Amazonせどり初心者がつまずいた5つの壁|50代主婦の実体験レポで書いているので、そちらもあわせてどうぞ。
ここでは、私が実際に画面で確認した結果だけを載せます。
私が実機で確認した13ブランド、結果は全部ゼロ件
「どのジャンルなら空いているんだろう?」と考えて、ジャンルをまたいで有名メーカーを1つずつ確認していきました。結果がこちらです。
| ジャンル | 確認したブランド | 出せたブランド数 |
|---|---|---|
| 文房具 | コクヨ/ゼブラ/三菱鉛筆/ぺんてる/トンボ鉛筆 | 0 / 5 |
| 家電アクセサリ | ELECOM/サンワサプライ/バッファロー | 0 / 3 |
| おもちゃ | トミカ/レゴ | 0 / 2 |
| ホーム&キッチン | サーモス/山崎実業/パール金属 | 0 / 3 |
| 合計 | 0 / 13 |
全滅でした(笑)。……いや、笑えなかったです。
なお、これは2026年7月時点・私のアカウントでの結果です。出品制限はアカウントの販売実績によって変わる場合があるので、同じブランドでも他の方は出せることがあります。逆に、私が出せた商品が後から出せなくなることもあります。
ここから分かった一番大事なこと
この結果を見て私が思ったのは、「ジャンルを変えても意味がないのかもしれない」ということでした。文房具もおもちゃもキッチンも、ジャンルは全然違うのに結果は同じだったからです。
共通していたのは、どれも名前を知っている大手メーカーだったという点でした。一方で、以前Amazonで売れた中小ブランドの商品は、制限の表示が出ずに出品できていました。
調べてみると、出品制限は、ジャンルだけでなく、ブランドや商品単位、そしてアカウントの状況によって掛かる場合があるようです。ひとつの決まった基準で掛かっているわけではない、ということですね。
つまり「空いているジャンルを探す」という作戦は、そもそも成立していなかったことになります。私はここに3週間気づかず、ジャンルを変えては弾かれ、を繰り返していました。
ただし——この「大手はダメ」という結論も、あとで半分くらい崩れます。それは後半に書きますね。
解除申請にも挑戦しました。つまずいた2つの実例
「出せないなら、解除すればいい」と考えて、正攻法にも挑戦しました。結果は2回とも空振りでしたが、そこで分かったことが一番の収穫でした。
申請画面に書いてあった、書類の条件
出品許可の申請画面を開くと、必要書類の条件が表示されます。私が申請したときの画面には、こう書かれていました。
- メーカーまたは販売業者が発行した納品書または領収書を1通以上
- 発行から180日以内のもの
- 出品用アカウントの情報と一致する氏名・住所が入っていること
- メーカーまたは販売業者の名称と住所が含まれていること
- 合計10点以上の商品の購入が記載されていること
- 価格情報は隠してもよい
- 申請書類に記載された仕入れ先に、Amazonが連絡して内容を確認する場合がある
私がここで固まったのが、「合計10点以上」という条件でした。
これはブランドや時期によって条件が変わる場合があるようですが、少なくとも私が申請した画面にはこう書かれていました。実際に申請するときは、ご自身の画面に出てくる条件を必ず読んでみてください。
つまずき①東芝:電池を10個仕入れたのに、申請ボタンが押せなかった
条件を満たそうと、卸サイトで東芝の単2電池を10個(税込2,500円)仕入れました。安い商品でも10点そろえれば書類になるはず、と考えたからです。
商品が届いて、いざ申請しようとセラーセントラルで商品を検索したところ——「出品を申請」のボタンがグレーになっていて、押せませんでした。
画面にはこう書かれていました。
現在、この商品の新しい出品情報は受け付けておりません。
書類の問題ではなく、そもそも申請の受付自体がされていない状態だったようです。書類の準備に時間もお金もかけたあとだったので、これはこたえました。
電池10個は在庫として残りました。ただ、これは追わずに寝かせることにしています。販売実績が積み上がれば申請できるようになる可能性もあるので、その時のために取っておく、という考え方です(3つ目の道ですね)。最大の損失は2,500円なので、勉強代としては許容範囲かなと思っています。
つまずき②GROW LAB:3個分の書類で申請して、1ヶ月近く「審査中」
もうひとつは、以前Amazonで売れたことのある商品でした。「一度売れた商品だから、また仕入れれば出せるはず」と思って3個だけ再仕入れしたのですが——いざ出品しようとしたら、また申請が必要な状態になっていました。
前回売れたときから少し期間が空いてしまったことが関係しているのかもしれません。売れた実績のある商品だっただけに、これは正直こたえました。
気を取り直して、3個分の領収書を添付して申請したのが2026年6月28日。この記事を書いている7月下旬時点で、ステータスはまだ「審査中」のままです。約1ヶ月、音沙汰なしということになります。
理由はたぶん、さっきの条件です。10点以上という条件に対して、私は3個分の書類しか出していませんでした。
「以前すでに販売した商品だから大丈夫だろう」と思って3個にしたのですが、まさか再申請になるとは思わず、書類の点数まで気が回っていませんでした。少量で試すのが有効なのは仕入れであって、書類ではなかったんですね。
解除申請が向いている人/今はやめたほうがいい人
2回の失敗から、私なりに整理してみました。
| 解除申請 | |
|---|---|
| 向いている人 | 狙うブランドが決まっている/そのブランドの安い商品を10点以上、卸やメーカーから買える/数週間〜1ヶ月待てる |
| 今はやめたほうがいい人 | とにかく今月なにか売りたい/10点分の仕入れ代を寝かせる余裕がない/どのブランドを狙うかまだ決まっていない |
私は完全に後者でした。それなのに先に申請へ突っ込んでしまったので、3週間動けなくなったわけです。
ちなみに、この仕入れ代も、大口出品の4,900円もKeepaの約5,300円も、売れなくても記録は残ります。私は開業届を出して経費として記録するようにしました。その話はせどり初心者が開業届を出した理由|Claudeと相談しながら個人事業主になった話に書いています。
発想を変えた:出せるブランドを自分で見つける4ステップ
ここからが、実際に売れたときにやったことです。
考え方はシンプルで、閉まっているドアをノックし続けるのをやめて、最初から開いているドアを探したというだけです。
ステップ1:判断基準を決める(ここで私は間違えました)
最初、私は「大手ブランドは全部ダメ」という基準で探そうとしました。13ブランド全滅の経験があったからです。
でも実際に売れた商品は、私でも名前を知っているブランドでした。大手なのに、出品制限が掛かっていなかったんです。
つまり「大手だからダメ」「中小だからOK」という法則で当てるのは、たぶん無理です。ブランド名や規模から予測することはできない、というのが私の結論でした。
がっかりする話ですが、これが分かったおかげで、次のステップが大事になります。
ステップ2:買う前に、出品できるかを30秒で確認する
この記事で一番お伝えしたいのがここです。
予測できないなら、1件ずつ確認するしかありません。幸い、確認そのものは30秒で終わります。
確認のしかた(Amazon Sellerアプリ)
- Amazon Sellerアプリを開く
- 「商品登録」を選ぶ
- 右上のカメラアイコンをタップ
- 商品のバーコードを読み取る
- 🔒鍵マークや「出品許可が必要です」が出たら、買わない
これを仕入れる前にやる、という順番がすべてです。
私は以前、この順番を間違えたことがあります。ある二つ折り財布を「これは利益が出る」と判断して、5個・約3万円分を仕入れる直前まで進みました。念のため出品できるか確認したところ、出品制限により申請すらできない商品だと分かって見送りました。
もし確認せずに買っていたら、売れない在庫が3万円分、手元に残っていたことになります。あの30秒がなかったらと思うと、今でもひやっとします。
私はこの確認を、仕入れ前の必須チェックにしました。 利益計算より先に、まず出品できるか。ここを飛ばすと、利益商品ではなく在庫を抱える可能性があります。
ステップ3:出せると分かった中から、利益が出る商品を絞る
出品できることが確認できて、ようやくリサーチの出番です。順番が逆になると、時間の無駄になります(Keepaで何十分も分析したあとに「出せませんでした」は、本当に心が折れます)。
私はKeepaで、こんな条件で絞り込みました。
- Amazon本体が在庫切れになっている商品
- 価格が一時的な高値ではなく、安定して高いもの
- 出品者が多すぎないもの
- 月に10個以上は売れているもの
Amazon本体が在庫切れの商品を狙うのは、Amazon本体が売っている間はカート(購入ボタン)をほぼ独占されてしまい、こちらの商品が売れにくいためです。
ここで注意していただきたいのが、この条件は「利益が出そうな商品」を探すための条件であって、「出品できる商品」を探す条件ではないということです。Keepaの画面には出品できるかどうかは出てきません。必ずステップ2とセットで使ってください。
ステップ4:まず少量で試す
見つけた商品は、クーポンが使えたこともあって安く買えました。ただ、私が買ったのは3セットだけです。
初めて出すブランドなので、本当に出品できるか、本当に売れるかは、実際にやってみるまで分かりません。もし売れなければ在庫になります。3セットなら、失敗しても数千円で済みます。
300件以上通り過ぎて、見つかったのが1件
正直にお伝えすると、この1件にたどり着くまでに、私は300件以上の商品を見ています。
しかも「じっくり検討した300件」ではありません。ほとんどは申請すらさせてもらえない商品で、見たというより通り過ぎた、という感覚でした。申請できそうなものがあっても、今度はそれを安く仕入れられるお店が見つからず、仕入れたところで損切りになる——その繰り返しでした。
期間にすると約3週間です。
近道があるように書きたい気持ちもあるのですが、私の場合はこれが現実でした。ただ、1件30秒で確認できるからこそ、300件を通り過ぎることができたとも言えます。
結果:19時に出品して、25時に完売しました
仕入れた商品が届いた日、その日の夜に出品しました。
19時に出品 → 翌1時に3セットすべて完売。6時間でした。
数字はこちらです。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 仕入れ(3セット分) | 4,158円 → クーポン −2,000円 = 2,158円(送料無料) |
| 1セットあたりの仕入れ | 約719円 |
| 売値(1セットあたり) | 2,100円 |
| 利益(1セットあたり) | 573円 〜 787円 |
| 3セット合計の利益 | 約1,900円 〜 2,300円 |
利益に幅があるのは、セットごとに送料や手数料が少し違ったためです。
なお、商品名とブランド名は伏せさせてください。 同じ商品に出品が集中すると価格が崩れてしまうこと、そしてこの価格はクーポンがあってこそなので、公開しても読者の方が同じ結果を再現できないためです。代わりに、探し方は全部書いたつもりです。
3週間ゼロだったので、通知が鳴ったときは本当に嬉しかったです。金額は2,000円ほどですが、「出せる商品を自分で見つけて、売れた」という一周が完成したのは初めてでした。
それでもリピート仕入れをしなかった理由
完売した翌朝、私は同じ商品を買い足しませんでした。
理由は、あの仕入れ値がクーポンありきの価格だったからです。クーポンは今回限りなので、次に同じ商品を仕入れると仕入れ値が上がり、利益はほとんど残りません。
以前の私なら「売れた!もっと買おう!」と飛びついていたと思います。実際、過去に売れた商品をリピートしようとして、仕入れ先が品切れ→やっと再入荷した頃にはAmazon側で規制が掛かっていて出せない、という失敗もしています。
売れた瞬間ほど、冷静さが必要なのかもしれません。
梱包グッズは、実はほとんど買っていません
売れたら、その日のうちに梱包して翌朝出荷しました。
ここも正直に書きますね。私が使っている梱包資材は、ほとんど100円ショップのものです。
- OPP袋(商品を包む透明の袋)……100円ショップでいろいろなサイズを買って、使い分けています
- はかり……もともと家にあったものです。大きくて重いものは、体重計に乗って測っています(笑)
宅配袋や箱も一応買ってはみたのですが、今のところ出番がありません。
「せどりを始めるには道具を揃えなきゃ」と思っている方もいるかもしれませんが、少なくとも最初のうちは、100円ショップと家にあるもので足りました。ただでさえ固定費が重いので、増やさなくていいものは増やさない方がいいかなと思っています。
真似する前に知ってほしい注意点4つ
①アカウントによって結果が違います
出品制限は、アカウントの販売実績などによって変わる場合があります。私が出せなかったブランドをあなたが出せることも、その逆もあります。この記事の13ブランドの結果は、そのまま当てはまるものではありません。
②クーポン頼みの利益は続きません
今回の利益はクーポンがあって成立したものです。同じ商品を継続的に仕入れて稼げる、という話ではありません。
③Amazon本体が在庫を戻したら、価格では勝てません
Amazon本体が在庫切れの商品を狙う方法は、Amazon本体が在庫を戻した瞬間に売れなくなるリスクがあります。だから私は3セットしか買いませんでした。まとめ買いはしないほうが安全だと思います。
仕入れる前の計算がどれだけ大事かは、メルカリせどりで赤字556円|送料600円の誤算で利益が消えた話でも痛い目にあった話を書いています。
④これは裏技ではありません
念のためですが、この記事の方法は規約の抜け道ではありません。出品制限が掛かっていない商品を、正規の手順で出品しているだけです。制限が掛かっている商品を無理に出す方法ではないので、そこは誤解のないようにしていただけたらと思います。
次の一手:同じブランドの別商品に横展開しています
1つ開いているブランドが見つかったので、今は同じブランドの別の商品を仕入れてみています。
- 別商品A:3個で4,220円(1,000円のクーポンを使用)
- 別商品B:1点5,800円(100円クーポン+4,900ポイントを使用)
もしブランド単位で制限が判断されている商品なら、1つ出せたブランドの他の商品も出せる可能性があるかもしれない、という考え方です。
結果はまだ出ていません。売れるかどうか、利益が残るかどうかも分かりません。うまくいってもいかなくても、そのまま書きます。 続きは「せどり実録」カテゴリで更新していきますね。
今回、Claude Codeと一緒に整理したこと
このブログではいつも、AI(Claude Code、我が家では「クロちゃん」と呼んでいます)と一緒に副業を進めています。今回の役割分担はこんな感じでした。
クロが担当したこと
- 13ブランドのリサーチを行い確認結果を、ジャンル別の表に整理する
- Keepaの絞り込み条件を一緒に設計する
- 仕入れ値・売値・手数料から利益を計算する
- 「Keepaの在庫切れ条件は”儲かる商品”を探すものであって、”出せる商品”を探すものではない」と順番の間違いを指摘してくれたこと
私(おもち)が担当したこと
- セラーセントラルとセラーアプリでの実機確認(300件以上)
- 仕入れるかどうかの最終判断
- 梱包と発送
- 「クーポン価格だからリピートしない」という判断
正直に言うと、300件を通り過ぎている間、私は「もう武器がない」と思っていました。そのときクロに整理してもらったのが、この記事の最初に載せた「取れる道は3つある」という表です。自分が①の道だけを見ていたことに気づけたのが、方向転換のきっかけでした。
まとめ:解除を待つ以外にも、進み方はある
✅ 出品制限は、ジャンルだけでなく、ブランドや商品単位、アカウントの状況によって掛かる場合がある
✅ 「大手だからダメ」と予測で決めつけるのは難しい(私は大手ブランドで出せました)
✅ 解除申請の書類は「10点以上」などの条件がある。少量の書類では通らない場合がある
✅ 申請ボタンすら出ないブランドもある。その場合は追わずに寝かせるのも選択肢
✅ 買う前の30秒チェックが、在庫事故を防ぐ一番の武器
✅ 出せると分かってから、利益が出るかを調べる(順番が逆だと時間が無駄になる)
📝伝えたいこと
出品制限で止まったとき、私は「解除できないなら終わり」だと思っていました。でも実際には、解除を待たなくても進める道がありました。派手な結果ではありませんが、2週間動けなかった状態からは抜け出せました。
🔄次に直すこと
解除申請は、条件を確認してから出します。3個の書類で1ヶ月待つような、中途半端な申請はもうしません。
➡️この記事の続き
同じブランドの別商品を仕入れているので、その結果を次の記事で報告します。うまくいかなかったときも、そのまま書きますね。
最後に、同じところで止まっている方へ
出品制限で止まると、「もうAmazonは無理かもしれない」と思ってしまいます。私もそうでした。
でも、300件以上確認して見つかったのは、たった1商品です。それでもその1商品が、「もう少し続けてもいいかもしれない」と思わせてくれました。
もし今、あなたも同じところで止まっているなら、解除だけにこだわらず、「出せる商品を探す」という選択肢も試してみてください。0円で、今日から始められます。
私もまだ挑戦中です。一緒に頑張りましょう😊
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最後まで読んでいただき、ありがとうございました🐾

